うつでパニック障害でHSPな私の日常

うつでパニック障害もちで、HSP性質のうつ餅さんとさんにゃんむすめのドタバタ劇場

チャンミンおめでトン!!!

チャンミナー! センイルチュッカへー!!!



※このチャンミンの髪型が大好物


今日はうちの可愛いバンビ、チャンミンさんのお誕生日!



バドミントンばんばんやってたこのかわゆらしい少年を見つけてくれた人!


あなたあなた!!


神!


デビュー当時は何がやりたいのかがはっきり見えてなくて、色々苦悩したチャンミン

でもこの何年かのライブでは

『ここにいるみなさんの愛に応える事が僕の仕事』

と言えるほど、自信に満ちたパフォーマンスを見せてくれるようになりました。


ずっと変わらない歌唱力。


それに加えてメキメキと上達してきたダンス能力。


今回のライブではラップにも挑戦したりして、常に前に前に進んでいく姿勢がとても素敵です。


前はお兄ちゃん達の後ろでひっそりしていたマンネちゃんが、WITHの時には号泣するユノの肩を、自身もそれはそれは綺麗な涙を流しながらしっかり掴んでいたわる姿も。



このシーンをドームで観て、頭が痛くなるほど泣いたっけなぁ…。
ウワァァ━︎。゚(゚´Д`゚)゚。━︎ン!!!!


いつも優しく周りをフォローし、時には自分のアイデアをライブに活かそうと奔走し、学びを続けることを怠らない彼の姿勢にいつも勇気づけられます。


チャンミンがユノのそばにいてくれたからこそ、今の東方神起がある。


それは間違いない!


この2人じゃなかったら、今の東方神起はない!


この先も東方神起でいてね。


ずっとずっと応援するからね!



画像をお借りしました

コールセンターの方、頑張れ!

ども。うつ餅です。


私は10年ほどコールセンターで働いておりました。


毎日いろんな方達からの電話を受けます。


コールセンターと言えば


クレーム


どんな時に1番クレームが多いかと言うと


回線がダウンしている時


何時間かけても繋がらないじゃないかっ!


というお叱りを山のように受けます。


中には


悪いと思うなら1万回謝れ!
ヽ(*`皿´*)ノキィィ─︎─︎!!!!!


と言う方もいました。


今だから言おう


そう言うこと言ってっから、回線が繋がんないんだよっ!


分かりますよ。

ほんとに困って電話かけてるのに繋がらないもどかしさ。

ストレスでしょう。えぇえぇ。


でもね。電話をかけているあなたも感情のある人間なのであれば


電話を受けているのも感情のある人間なんです。


コールセンターでまず教わるのは


いかにクレームで承った数々の言葉(罵詈雑言含む)を自分のココロに仕舞い込まないか

ということ。


電話で直にお叱りを受けると、自分が叱られたかのように感じてしまう人は多いです。


それをいかにうっちゃりでかわすか、というテクニックを学びます。


なんで今こんなことを話してるかというと、


新型コロナウイルス関連肺炎に関する電話相談窓口(コールセンター)の設置について 東京都福祉保健局


ここのコールセンターで勤務されてる方は、ほんとに今大変なんだろうなぁ…、と経験則から推察しているから。


こういう急にできたコールセンターは大変なんです。


人材を急に集めるのは大変なので、いろんな別のセンターから人をかき集めて、ほとんど研修がないまま、スクリプトに従って対応していく。


電話は鳴り止まない。


出たらかなりの確率で怒られる。


対応が長引けばトイレにも行けない。


そんな状況。


いろんなセンターから集まっている人材ですから、ある程度の経験はある人が多いですが、それでも鳴り止まないコールにくったくたになる毎日。


絶対に、今、このコールセンターで働いてる人は大変な思いをしていると思います。


このセンターは今では『戦場のいっちばん前にいる人』になっているはず。


いくらクレーム慣れしている人でも、毎日とめどもなく繰り返される

ちょっとぉ!どれだけ待ったと思ってるの?

という言葉に苦しんでないはずがないです。


厚労省、福祉保健局のセンターで働いてる皆さん


心から尊敬します


うちに帰ったらゆっくりしてください。


休憩時間になったら思いっきり笑ってください。


お風呂に入って寝る前には、今日あったことはすっかり忘れてください。


頑張れ!そして頑張りすぎるな!


そしてこれらのコールセンターに電話をされる皆さん。


電話を受けている人も『人』です。


怒っている気持ち、不安な気持ち、焦っている気持ちは痛いほど分かります。


でも、たまたま回線がつながった人にその思いをぶつけたところで、あなたの気持ちは本当に休まりますか?


怒りを人にぶつけたことを後悔しませんか?


今、みんながみんな不安です。おんなじなんです。


一時の感情を、一瞬の感情を人にぶつけることに、なんの得もありません。


ゆっくり深呼吸して下さい。


私たちオペレーターは皆さんからの


ありがとう


という言葉に励まされ、癒されながら次のコールに出るんです。


怒りは一瞬。


一瞬なんですよ。


コールセンターで働く皆さん。


大好きだぞ!


どこにある?ここにある!

ども。うつ餅です。


連日


『○○で新型肺炎の陽性患者が×人でました』


『陽性反応が出た人は△△に行ったそうです』


といった行動の詳細が報道されていますが、これって意味があるのだろうか?とおもっちょります。


報道される度に


『私、そこに住んでる!』

『え?○○県ってだけじゃ広すぎてわからないよ!もっと詳しく話してよ!』


と不安を煽ってるだけな気がします。


まるで重犯罪者が逃亡を図って、広域捜査をしてるみたい。


もうこうなっちゃうと


どこに陽性反応が出ている人がいるか?


ではなく


どこにも陽性反応が出ている人がいる


ってことでしょう。


もうそれを認めちゃった方が楽。


国や自治体は決して詳細は報道しないですよ
(・ω・)ノ


『私が住んでいるところは安全』


という安心感を得ようとする段階は終わってる。


なら全力で、自分と、自分が大事に思っている人を守る準備をした方がいいと思ってます。


外出する際には、設備にあるアルコール消毒液を使ってこまめな除菌。


レストランに入る時には手洗い。


帰ってきたらまず手洗い、洗顔


それを徹底して身を守る。


持病がある方は不要不急な外出は出来たら避ける。


それらを徹底することで


『自分は対策をしている』


という気持ちを持つことが大事でしょう。


ココロに不安やストレスがあれば、体も弱っていく。


したらウイルスに『お?こいつん中に入ったら暴れられるぞい!』と思わせてしまう。


それこそ


負のスパイラル


に絡め取られちゃいます。


不安を助長される事に注力するより


自分は大丈夫なんだい!


と思えるだけの備えをした方がハッピーですよね。


それでも体調がおかしくて


・倦怠感がある
・風邪の症状が長引いている
・熱がなかなか下がらない
・下痢や腹痛が起きている


といった事が自身の身に起きたのであれば


『明日になったら治るかもしれない』


と言って、市販薬を飲んで無理して会社に行くくらいなら、ホットラインに電話して指示を仰いで、その指示に従う事です。


元気なら、その元気が維持できるように頑張る


体調がおかしいなら、『おかしい』という事実を認めて頑張らない


その二択で生活をする。


それだけで、自身と自分が大事に思っている人を守れるんじゃなかろうか。


もうどこにでもある恐怖。


その恐怖をどうやって拭い去るか?ということにココロをシフトしていきたいです!


ストップ!パニック!


新型コロナウイルス関連肺炎に関する電話相談窓口(コールセンター)の設置について 東京都福祉保健局



こわいっすね…

ども。うつ餅です。

とうとう国内での新型コロナの感染が始まってしましましたね…。

というか、もう国内での感染はされていたんでしょうね。


武漢だとか湖北省だとか言ってるからこんなことになったんじゃないのかい?!


おい政府よ!
外国から『害悪な国』『オリンピック無理じゃね?』と思われないように、フワフワした答弁を繰り返してるんじゃないのかい?


(●︎`д´●︎)<ザケンナッ!!! 怒怒ビーーーーーム/


と怒りすら覚えます。


私が今働いているところは浜松町。


羽田からモノレールで来られる方もワンサカいるので、正直怖いです。


しばらくマスクはしないでおこうかな、と思ってましたが、今日から仕事に行く時はマスクを再開しました。


『マスクはあまり意味がないですよ(・Д・)ノ』


と言いますけど、つり革や手すりにつかまって、その手で顔を触ってしまう。


そしたら感染リスクが高まるんでしょ?


ならしますわねぇ…。症状が出ない感染者もいるんですから。

花粉も本格的に飛びだしてきたそうで、そうなったらくしゃみをする人もパンパンいるわけですから。


たまたま手ピカジェルを持っていたので、小分け容器に入れて常に携帯してます。


私はタバコを吸いますので、ビルの喫煙所に行くことがしばしば。


そうしたら狭い空間だし、怖いので喫煙所に入った時と出た後は必ずジェルで手をゴシゴシしてます。


とにかく自分にできること。


手洗い。除菌。マスク。


あとは身体を動かして、少しでも体力をつけること。

なるべく季節のものを取り入れてたご飯を食べること。


そんなことを自分に課しています。


インフルとあんま変わらないよ?


という報道もありますが、いやいやいやいや、インフルだって相当辛いのに、肺炎になっちゃったらもっと辛いでしょーやー。


報道に一喜一憂してしまうけど、とにかく自衛ですね!

暗いニュースが多いので

ども。うつ餅です。

新型肺炎だの、インフルだの、オーストラリア森林火災だのと2020年になってからまだ2カ月しか経っていないのにどえらいことになっている。


あー。暗いニュースばかりで気が滅入るー。


なので楽しい写真、ウキウキする写真を勝手にチョイス。


スェクスィーあーちゃん


サンドイッチまおたん


あー。かわいい。
バカっぽい(๑˃̵ᴗ˂̵)


大阪の思い出


初めましての肉吸い(私はうどんをいれた。これじゃ肉うどんだな 笑)



鶴橋でたまたま見つけたお店のタッカンマリ


めちゃめちゃ美味しかったー!

料理ももちろんだけど、オンマの気さくな雰囲気もとっても良かったなぁ…。


また行きたいなぁ…。


ウキウキ ラララなおばちゃんず。京セラの前でパチリンコ


して!

昨日はユノのお誕生日!


ユノヤー!センイルチュッカへー!!!


おめでとう!そして生まれてきてくれてありがとう!


好きすぎて困ってしまう(知らんがな)東方神起の曲をひたすら聴いて、るりるりな毎日!


大好きなものをいっぱい作って、こんな時こそわらうんだー!!



※画像をお借りしました

デパスって抜けるの大変

ども。うつ餅です。


デパス減薬からもうすぐ1カ月。



cooayamao.hatenablog.com



なんだよ。病んでる時より身体症状ヤバいじゃん!

(ノω・、) ウゥ・・・


最初に気付いたのは頭痛と発汗。


もーねー。常に頭が痛いし重たい。とは言え頭痛薬をガシガシ飲むのもなんだかなぁ、という思いもあり、コンタクトから眼鏡に変更。

そして発汗。特に夜寝てると突然

ぶわわわわぁー

と汗が飛び出してくる。


最初は『あれ?いわゆる更年期的なやつ?』と思ってたけれど、なんか違う気がする。


しかも先週くらいからめまいやふらつきまで。


ん?これはおかしいんじゃね?


と思いGoogle先生に聞いてみたら、


デパス離脱症状


にドンピシャ。


あー。これが依存性を高めて、減薬を阻むやつなのね、と実感。


ここでクリニックに行った時に


『しんどいっす(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)』


って言っちゃうと元に戻りそうなので、対処法を模索。

曰く

1:身体を動かす

2:睡眠を取る


のがよろしいらしいので、ヨガを丁寧にやるようにしました。
あとは瞑想。

どうしてもしんどいな、と思ったら無理をせず休む。


これを徹底しております(・ω・)ノ


『こんなはずじゃない!』
『もっとやれるはず!』

なんて自分を追い込むことにいいことはないな、と思っているので、そんな思いはぽいっとな。


ようやく少し楽になってきたので、これらのことをルーティンにしたいと思います。


薬って諸刃の剣だよなー。

しんどいときは助けになるけれど、いつしか

『ないと元に戻っちゃうかもしれない』

という恐怖心も植えつけてしまう。


とかく鬱っ子、不安っ子はあれこれと考えてしまうので、それを払拭するのは


『もう考えない』


という意識を持つこと。


だから瞑想をしてます。


呼吸に意識を向けて、頭を空っぽにすることを続けていると、考え癖も少しずつ抜けてきた気がします。


病は気から


という言葉はメンタルが弱っている人には禁句と言われていますが、

というのは内側からの活力だと思います。


出来ないよぉ〜


しんどいよぉ〜


というネガティブな思考は気を弱め、自分を許してしまう。

『これでいいんだ』


と思わせてしまう。


でも

治りたいんだよぉ〜


笑いたいんだよぉ〜


という思考は気を高めていくんではなかろうか?


もう15年以上患っておりますが、去年まではネガティブな思いに囚われていましたが、

笑うこと

治りたいと思う心


がムクムクと湧いてきてから、薬の減薬も出来たし、考え癖も弱まってきました。


人それぞれかもしれないけど、私にはこれらの行動がプラスに働きました。


はははっ!と笑って、身体を動かして、頭の中のグルグル思想を追い出してやるやい!


薬飲むの、もう飽きたんだい!